占とは、本人の潜在能力を見つけるための最高のツール!

占い師の久易田周平と申します。m(__)m

 

占いとは本来、人が生き伸びていく為、人類を繁栄させる為のものとして、自然に編み出された人類の英知なのです。

 

年月が経つにつれ、その時代時代に合わせて、有用な形に変化し使えるように進化してきたのです。

 

時には作物を育てるために、その土地土地の気候を知るために発展してきた時代もございました。

 

また、国と国との戦いの中で、いかに勝ち残るかということにフォーカスをして発展してきた時代もございました。

 

それが現在では、恋愛や金運というところに焦点をおいて発展し続けている現実もございます。

 

実は占いとは、その時代背景を反映しているものの象徴なのかもしれませんね。

 

その様な大局から、ピンポイントまで。はたまた、良いことから悪いことまで様々な所に焦点をあててご説明していきますね。

 

某有名なアニメの一説に、主人公のヒロインが良いおまじないに力を与えるには、悪いことも知っていなくてはならない」ということを言っておりました。

 

まさに占いとは、良いと悪いの狭間にあるものなのかもしれないと、私は考えております。

 

だから占い師によってはその人を幸せにもできますが、その人を利用して不幸に落として入れることも容易いのです。

 

これから常識では考えられない、占いの真の世界を通じて、あなたがこの世の中に対して与えられた真の使命があるという事をお伝えしていきます。

 

一つ私が占い師として、とても大事な事を学びました。

 

好きな事よりも向いている事の方が、人生を楽に過ごすことができる。大成功の鍵は向いている事に隠されている。

それは人それぞれ生まれた時、魂に刻まれし使命があるということなのです

 

そこには「好きな事も、魂に刻まれているのではないの?」とお思いかもしれませんが、好きな事はどちらからと言うと、育ってくるプロセスの中に造られてくるものだと私は感じております。

 

要するに生活環境ですね。

 

そしてこんな話もございます。

 

学生時代に全力を傾けていた部活動をしていたとしますよね。

 

しかし勝ち上がっていくにつれ、思い知らされるのです。自分自身のレベルが到底太刀打ちできるレベルがないと、愕然とした経験をお持ちの方はたくさんおられるのではないでしょうか。

 

そこで考えられるのは、普通レベルの人が「3」の力で頑張っているところを、その人達は「1」の力で、相手と同等の結果を得られるという事なのです。

 

しかし世の中のほとんどの人が、好きな事には向かっては行くのですが、向いいるのに好きでもないものは、目を向けようとしない傾向があります。

 

《要するに、好きでないと目を向けにくいという事》

好きなものと、向いている物が別な方って、この世の中たくさんおりますよね。

むしろそっちの方が多いのではないのでしょうか。

 

占いでは、それらの能力を見つけるものとして、とても有用なものなのです。

それは恋愛でも一緒だと考えております。

 

ご自身の恋愛の傾向も、実は生まれた時から、魂に刻まれているのですよ。

そちらも占いで解明していくことが可能だと考えております。

 

【恋愛の傾向知ることは、イコール結婚に繋がりやすい

好みの方を見つけるよりも、自身の性格を分かって付き合ってくれる方を探す方が、自然体で向き合えるのですね。

 

外面ではなく内面でもない。それは自分自身の持って生まれた魂自体を知ってもらうに他ならないのです。

 

占いを学んでいくと、この様な事も分かってくるのです。

 

そしてこのブログを通じて、一人でも多くの方に共感して頂き、少しでもお役に立てたらなと思っております。

 

それではまた次回も近いうちに投稿いたしますので、お待ちくださいませ。m(__)m

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